第1話
招待
商社の駐在員が、覚えのない請求書の署名者として名指しされる。帰国便は取り消され、空港で足止めされたまま夜が明ける。
日曜 21:00 / 全12話
名前のない部隊は、記録に残らない。
左が放送済み、右が未放送です。計画を承認すると、この帯の下に「いつ見るか」が入ります。
01
招待
放送済
02
砂の門
放送済
03
名前のない部隊
放送済
04
逆信
放送済
05
遺失物
放送済
06
二重国籍
放送済
07
無明
放送済
08
帰投
未放送
09
潜行
未放送
10
反転
未放送
11
証言
未放送
12
黎明
未放送
使える時間だけ教えてください。追いつく日と費用はこちらで解きます。
本編で追いつく
8週
最終回には間に合いません
未視聴の7話を本編で見ます。週に2.0話ぶんの時間があるので、放送が進むぶんを差し引いて8週で追いつきます。
総集編で時短
3週
最終回には間に合いません
第1話から第6話を総集編90分で置き換えます。本編より255分短くなります。
第2話・第4話・第6話の伏線は圧縮で落ちます。最終回で回収される側です。
※ 掲載の話数・放送日・視聴料金・所要時間はこのサンプル用のフィクションです。 実在の放送局・番組・配信サービスとは関係ありません。
第1話
商社の駐在員が、覚えのない請求書の署名者として名指しされる。帰国便は取り消され、空港で足止めされたまま夜が明ける。
第2話
通訳として現れた男が、検問の兵に一言も話さずに通される。車は幹線を外れ、地図に載っていない道を三時間走る。
第3話
大使館の一室で、名刺を持たない男たちに引き合わされる。所属を訊くと、全員が同じ答えを返す。
第4話
本社に送った報告書に、送っていない追記が付いて戻ってくる。筆跡は自分のものだった。
第5話
預けた覚えのない鞄が、十年前の日付で保管されている。中身は、まだ発行されていないはずの旅券。
第6話
入管の記録に、同じ写真で別名の入国履歴が残っている。渡航歴は一度も重ならない。
第7話
取り調べの録音に、消し忘れた三秒がある。そこに部隊の名がある。
第8話
未放送です。
第9話
未放送です。
第10話
未放送です。
第11話
未放送です。
第12話
未放送です。
第4話は飛ばせません。ここを抜くと第10話以降が分からなくなります。
総集編は筋を追うためのもので、伏線の回収には足りません。両方は勧めません。
追いつけない人向けの計画も置いています。無理に追うより、そちらの方が面白く見られます。
筋は追えます。ただし第2話・第4話・第6話に置いた伏線は圧縮で落ちています。最終回で回収される側なので、そこだけは本編を見てください。
第3話と第5話は飛ばせます。第4話は飛ばすと第10話以降が分からなくなります。
追わない選択も用意しています。最終回を生で見て、その後まとめて見る方が満足度が高いという調査もあります。
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